金沢工業大学
教育DXシンポジウム2022 活動報告

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空間行動パターン学習支援のためのVR視線行動分析ツールの開発

建築学科 下川研究室

建築学科 下川研究室では、ヘッドマウントディスプレイ(HMD)を用いてフォトリアルな建築作品のVR空間コンテンツを開発し、その中での人の動きや視線を記録し、可視化する技術を開発。本技術を応用すると空間内での行動パターンの学習が可能になる。

キーワード:建築、VR、視線、行動パターン